技術経営の参謀 / 製造業特化

製造現場の"見えない詰まり"を、
利益に変わる課題へ整理する。

35年の技術開発・機械加工・事業強化の経験をもとに、
経営と現場のあいだにある根本課題を見つけます。

利益改善、工程改善、技術課題、人材育成、DX推進まで。
OZ-LABOは、製造業の課題を 「実行できる一手」 に変えるコンサルティングです。

OZ-LABO 代表 尾崎勝彦
REPRESENTATIVE
尾崎 勝彦OZAKI KATSUHIKO / OZ-LABO 代表
無料・3分

AI時代、あなたは未来を読む側か、
変化に追われる側か。

わずか3分で、AI時代に必要な「未来を読む5つの力」と、 あなたが次に取るべき一手がわかります。 製造業の経営・現場・キャリアの“次の打ち手”を考える入口に、まずは診断から。

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忙しいのに、利益が残らない。
改善しているのに、成果が続かない。

製造業の現場では、毎日たくさんの問題が起きています。

けれど、本当に厄介なのは、問題そのものではありません。

どこから手をつければ成果につながるのかが、見えにくいこと。
OZ-LABOは、経営と現場、技術と人材、設備とデータをつなぎながら、
複雑に絡み合った課題を整理し、いま本当に打つべき一手を明確にします。

課題を見つける。設備を見える化する。
人が使える形にする。

OZ-LABOの支援は、単なるアドバイスではありません。現場に入り、課題を整理し、必要に応じてセンサーでデータを取り、AIやデジタル技術を使える人材を育てます。「考える支援」だけでなく、「見える化」と「使いこなす力」まで支援します。

STEP 01

課題を整理する

経営・現場・技術・人材の課題を、35年の製造業経験で切り分け、実行できる改善テーマに落とし込みます。

STEP 02

現場をデータで捉える

必要に応じてセンサー・IoTで設備状態を把握。振動・温度・電流などを"兆し"として捉えます。

STEP 03

人が使える仕組みにする

AI教育・活用サポートで、現場と管理部門にデジタル活用を定着させます。立派な資料ではなく、続く仕組みを。

あなたの課題に近いものをお選びください。

OZ-LABOの3つの支援領域

OZ-LABO コンサルティング ― 経営と現場をつなぐ対話
01CONSULTING
SERVICE 01 / コンサルティング

経営と現場のあいだにある課題を、
利益につながる一手へ整理する。

「現場は忙しいのに、なぜ利益が残らないのか」「改善活動をしているのに、なぜ成果が続かないのか」「技術課題が多すぎて、どこから手をつけるべきか分からない」——そんな状態を、35年の製造業経験と技術経営の視点から、経営課題・工程課題・技術課題・人材課題に切り分け、実行できる改善テーマへ落とし込みます。

  • 利益改善・原価改善
  • 工程改善・生産性向上
  • 技術課題の整理
  • 品質ばらつき・属人化の改善
  • 人材育成・技術伝承
  • DX推進の初期設計
コンサルティングの詳細を見る
SERVICE 02 / センサー販売

設備の異常は、
止まる前に"兆し"を出している。

突発停止。原因不明の設備不調。ベテランの勘に頼った保全。点検しているのに見逃される異常——こうした問題は、設備の状態をデータで捉えることで、早期発見につなげられます。OZ-LABOでは、まず小さく始め、設備の振動や状態変化を把握し、予知保全・異常検知・保全業務の効率化につなげます。

  • センサー機器の販売
  • 設備状態の見える化
  • 振動データの取得
  • 異常兆候の把握
  • 予知保全の初期導入
  • 現場に合った導入相談
センサー・IoT機器の詳細を見る
OZ-LABO センサー販売 ― 指先サイズのAI予知保全:産業用IoT振動解析ソリューション
OZ-LABO AI教育・活用サポート ― ベテランと若手が一緒に学ぶ現場
SERVICE 03 / AI教育および活用サポート

AIを"知っている"から、
現場で"使える"へ。

AIやDXに関心はある。けれど、何から始めればいいか分からない——必要なのは、最初から大きなシステムを入れることではなく、社員がAIを正しく理解し、自分たちの業務の中で使える場面を見つけることです。OZ-LABOは、製造業の現場感覚に合わせて、日々の報告書作成、技術資料の整理、改善アイデアの発想、業務効率化まで、実務に直結する形でAI活用を支援します。

  • AI基礎研修
  • 生成AI活用研修
  • 製造業向けワークショップ
  • 業務改善テーマ洗い出し
  • 社内AI活用ルール作り
  • 導入後の伴走サポート
AI教育・活用サポートの詳細を見る

必要なのは、ツールではなく、
成果につながる順番です。

製造業のDXや改善がうまく進まない理由は、技術が足りないからではありません。多くの場合、順番が違います。いきなりAIを入れる。いきなりセンサーを付ける。いきなり改善活動を始める——根本課題が整理されていなければ、どれも一時的な取り組みで終わってしまいます。

STEP 1

課題を整理する

経営・現場・技術・人材の課題を見える化します。コンサルティングがすべての入口です。

STEP 2

現場をデータで捉える

必要に応じてセンサーやIoTで設備状態を把握し、改善の根拠を持ちます。

STEP 3

人が使える仕組みにする

AI教育・活用サポートで、現場に定着させます。仕組みになったとき、成果が続きます。

改善は、気合いでは続きません。
仕組みになったとき、成果が続きます。

OZ-LABOが選ばれる理由

REASON 01

製造業の現場を
知っている

机上の理論ではなく、技術開発・機械加工・事業強化の現場を知っています。だから、現場が動けない提案ではなく、実行できる改善策に落とし込めます。

REASON 02

技術と経営を
つなげられる

技術課題だけを見ても、経営成果にはつながりません。経営課題だけを語っても、現場は動きません。OZ-LABOは、技術と経営の両面から課題を捉えます。

REASON 03

データ活用まで
支援できる

課題整理だけで終わらず、センサーによる見える化、AI活用、人材教育まで支援できます。「何を改善するか」から、「どう続けるか」まで伴走します。

OZ-LABO 代表 尾崎勝彦
REPRESENTATIVE PROFILE

尾崎 勝彦 OZAKI KATSUHIKO / OZ-LABO 代表

元・神戸製鋼所。技術開発・機械加工・事業強化の現場を35年。金属、機械、設備、品質、人。製造業のあらゆる"詰まり"を、技術者として、管理者として、経営者として見てきました。

机上の理論ではなく、現場が動ける言葉で。技術と経営の両面から、企業の根本課題を整理し、利益と人材が育つ仕組みに変えるのが、OZ-LABOの役割です。

  • CAREER神戸製鋼所にて 技術開発/機械加工/事業強化 35年
  • ACADEMIC経営学修士(MBA)/工学博士
  • EXPERTISE技術経営・利益改善・予知保全・製造業AI活用・人材育成
  • MISSION製造業の課題を、見える化し、整え、実行できる一手に変える
製造業 35年 元 神戸製鋼 MBA × 工学博士 技術経営 AI × 現場

相談内容がまとまっていなくても
大丈夫です。

初回相談では、現在の状況をお聞きしながら、どこに本質的な課題があるのかを一緒に整理します。

無理な提案はいたしません。現状を整理し、必要な一手を一緒に見つけます。

まずは30分、現場の悩みを整理する

製造現場の"見えない詰まり"を、
そのままにしない。

課題は、見えた瞬間に動かせます。設備も、人も、技術も、データも。
まずは、いま何が詰まっているのかを整理しましょう。

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